性病の体験談

会社の不倫相手との性行為中に下半身にイボを発見

会社の不倫相手との性行為中に下半身にイボを発見

営業職で上司と自由な性生活

気がつくと同じ会社の男らしい課長に一目ぼれしてから、W不倫という関係になって5年が経っていました。
営業課でお互いバリバリと仕事をしており、外回りも多かったため、昼間に二人でラブホテルに行き楽しんでいました。

いままでにはなかったイボ

不倫生活を楽しんでいたある日、ラブホテルへ課長といき性行為に及ぼうとしたときでした。
彼のオチンチンに違和感を感じました。

彼の下半身にいままなかったはずのイボのようなものができていることに気がつきました。
彼も私に言われて気がついた様で、痛み等はなかったとのことでした。

ただカリフラワーのようなイボは嫌な予感がしたため、その日はなにもせずにラブホテルを後にしました。

よくよく見ると自分の下半身にも

自宅に帰り、お風呂に入ったときに自分の下半身も気になり見てみることにしました。
すると肛門の近くにイボがありました。

彼と同様に痛みやかゆみはありませんでしたが、二人に同じイボが出来てるため不安になり、翌日に会社の不倫相手と病院へいきました。

コンジローマと判明

検査は細胞を採取して簡単に終りました。コンジローマと判明しました。
それからは大変でした。夫にばれないように治療を行ったのですが、レーザー焼いて治療し、終ったあとはやはり少し痛かったです。

完全に治るまで性行為もできないため、夫の誘いを断り続ける理由を探すのが大変でした。
会社の不倫相手もラブホテルに行かずに私と一緒に病院に行き治療を行いました。一体誰が感染源なのかわからないため、治療が終っても性行為をするのが怖いです。
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