性病の体験談

女子高校生というブランドを盾にしてたら性病にかかりました

女子高校生というブランドを盾にしてたら性病にかかりました

それだけでモテる女子高校生ブランド

今思い出してもばかだったと思います。

高校生になって、JKブランドとして世間からももてはやされるようになりました。
高校生になると今まで以上にお洒落に恋に忙しかったです。

そのため、お小遣いだけではいつもたりませんでした。

友人に誘われて軽い気持ちで足を踏み入れた

ある日、遊び仲間の子から一緒にカラオケに行こうよと言われました。
カラオケに行くと、知らないおじさんが2人いました。

なんで?と友人に聞きましたが、おごってくれるから気にしないで楽しもうといわれました。
カラオケはおごってもらい、帰りに3千円もらいました。
その時、これが援交だと知りました。

どんどん感覚がマヒしていく

それから、月に何度か相手は違いますが、おじさんとカラオケに行っては5千円前後のお小遣いを貰っていました。
その内に援交に対しても金銭に対しても感覚がおかしくなっていきました。

いつの間にか、口で抜くのには抵抗がなくなっていました。

とうとう性病に

ある日、オリモノが急に増えて、いつもよりドロッとした感じがしました。
気のせいだと思いたかったのですが、やっぱりという気持ちがあり、すぐに病院にいきました。

一人で産婦人科へ

お金はあったので親に隠れて病院にいきました。
カンジダになっており先生から怒られました。性病になったことでやっと援交をやめるキッカケになりました。
今考えても、他に性病ももらってなかったのは奇跡的だったと思います。

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