性病の体験談

セフレの女子高生に淋病とクラミジアを遷された体験談

Japanese

不特定多数の女性とセフレ関係に

学生の頃、複数の女子高生とセフレの関係にありました。
相手の女の子もたくさんの男性と遊んでいる、いわゆるヤリマンと言われる女の子でした。

突然、尿道に激しい痛みと大量の膿が・・・

その日も普段通りに遊んでセックスをして帰っていったのですが、翌々日の朝にオシッコをした時にありえない痛みが・・・。
チンコがちぎれてしまうような痛みだったのは今でも鮮明に覚えています。

パンツの裏側を見ると、内側が真っ白になるくらいの膿が出ており、乾燥してパリパリの状態になっていました。

性病は初めての体験だったのでどうしたら良いか分からず、とりあえず様子を見てみることにしました。
ところが翌日になってもまったく回復することはなく、むしろ悪化していました。

膿には軽く血が混じるようになり、なぜかオシッコが待てない状態になる始末。
オシッコを待つことができないのに、オシッコをすると激痛が走るという、非常に地獄のような状態でした。

セフレの彼女からの連絡で病院に行くことに

その夜、例のセフレの女の子から電話がかかってきました。

内容はやはり性病のこと。
話を聞いてみると、僕以外の相手が先に遷されたらしく、僕ももしかしたら・・・ということで連絡をくれたようです。

僕も自分の体に起きていることを伝え、翌日病院へ行くことにしました。

病院での検査はとんでもない激痛

病院へ行き、先生の診察が始まりました。
まずは尿検査を行い、その後に先生との面談です。

先生は、彼女とはいつやったのか?何回やったのか?相手には症状がでているのか?など、根掘り葉掘り聞いてきました。
その後、僕のチンコをおもいっきり握りしめ、膿を絞り出しました。
あまりの激痛に叫んでしまいましたが、膿を取った後はまた通常の話に戻りました。

検査結果は淋病とクラミジアのダブル感染

検査結果は、淋病とクラミジアの両方で陽性と言うことでした。
一つだけでも大変なことなのに2つも・・・
正直なところ、自分の行いを後悔しました・・・。

その後は処方箋で抗生物質を出してもらい、1週間ほどで完治することができました。

本当にチンコがちぎれるような痛みで、もう2度と感染したくありません。
今では相手やコンドームの着用をちゃんとして、性病の予防にも気を使っています。
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